Skip to content

Word of Life Tokyo Blog

東京いのちの言葉のブログ

  • Home
御心を行う
November 4, 2020November 3, 2020

御心を行う

ひき Hicky

今回のブログで伝えたいことがあります。それは、神様の御心を行うことです。 神の計画に従うことは、私達がこの人生で勝つための最善の戦略です。それは、神様だけが私たちにとって何が最善かを知っているからです。私達は彼と彼の御言葉を信じて、信頼することが必要です。残念ながら、多くのクリスチャンは自分の計画を実行し、神様に祝福してもらいたいと思っています。しかし、ここで言いたいのは、彼は真実で知恵であるため、あなたは彼なしでは祝福されることはありません。 あなたはイエスを信じていますか?あなたは神の子供ですか?あなたは新しく生まれ変わっていますか?それなら、あなたは神様に召されています。あなたの人生の上には、神様があなたのためにお定めになった特別なご計画と目的を果たすべき召しがあります。 ローマ人への手紙 11:29 神の賜物と召しとは、変えられることがない。 聖書は、神の賜物と召しとは、変えられることがないと書かれています。私達の上にある神様の召しは、私達が生きる限り、共にあるのです。神様が私達に行うように召しておられるどんなことでも成し遂げる能力を授けました。神様は私達が召しを果たすために霊的な装備を備えてくれました。もし、私達が本当に忠実でいるなら、神様は私達を祝福します。 召しを行うことによって、神様は私達を成功者としてくれます!聖書の中で、その例があります。その例はパウロという人です。 彼は最後まで神様の召しに忠実でした。パウロはクリスチャンを殺して迫害をした人物でした。イエスと出会った後、彼は召しを与えられました。その召しは、異邦人に福音を伝えることでした。使徒行伝でパウロの人生を見ると、パウロが自分の召しに従順であったことがわかります。私達に必要なのは、自分がいる場所で忠実でいることを学ぶことです。私達が不安定であったり不忠実であったりするなら、神様は私達を用いたり、昇進させることも出来ません。パウロは何度も動かされない者でいなさいと私達に勧めているのです。 第一コリント15:58だから、愛する兄弟たちよ。堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはないと、あなたがたは知っているからである。 パウロは生涯の終わりの時に弟子であるテモテに対して言いました。 第二テモテ4:7 わたしは戦いをりっぱに戦いぬき、走るべき行程を走りつくし、信仰を守りとおした。 パウロと同じように、私達一人一人も、神様を熱心に求める必要があります。神様の私達に対する召しは何であるかを見出す責任があります。神様の召しを成就させることに忠実でなければなりません。 私達は、全てのクリスチャンが同じ賜物と召しを持っているわけではないことを理解する必要があります。神様はすべてのクリスチャンを牧師の奉仕に召されたわけではありません。神様の召しに関して、あなたの霊の内側に傾けたことがありますか?もしかしたら、あなたは全く知らないかもしれません。自分自身の計画を立てる時、それがわからなくなります。主の計画と目標に関して主を待ち望むことで、本当の召しをあなたの内なる人を通して確信することができます。 なぜならローマ人への手紙 11:29 神の賜物と召しとは、変えられることがない。と書いてあるからです。神様があなたに与えた召しを無視しないでください。あなたに何か語っておられるかを知ろうと、熱心に神様を求めてください。あなたはあなたの召しに責任があります。 魂や、肉によって歩むのではなく、神様の召しに従い、従順の報いを刈り取ることを選んでください。私には重すぎるとか、私には出来ないと宣言しているクリスチャンがいます。それは聖書的ではない告白です。神様の御心を行うことが私達の人生の成功のカギです。多くの場合、神の計画は少し犠牲的で苦痛を伴うことがあります。 しかし、私達は神様の御言葉に書かれていることに従う時、主ご自身が私達を喜びと休息の場所に連れて行きます。私達の未来は常に成功するでしょう。私達が神様の御心の中心にいる時、私達の人生は満たされています。

続きを読む Read more>>
Being successful with the Holy Spirit
October 28, 2020October 27, 2020

Being successful with the Holy Spirit

たみえ Tamie

God created us for a divine purpose. In Genesis 1:28, we see God blessing human beings: “Be fruitful and multiply. […]

続きを読む Read more>>
人生に必要な5S
October 21, 2020

人生に必要な5S

夕貴 Yuki

会社で働いたことがある人なら5Sという言葉を一度は耳にしたことがあると思います。職場環境の維持、整理整頓を皆で協力をしながら行い、また問題点を改善するという意味が込められています。 その5Sとは、整理、整頓、清掃、清潔、しつけです。無駄をなくし、どれだけ効率よく仕事ができるかに重点を置いています。 この5Sは大切なことですが、私たちの人生にはもっと重要な5Sがあることをご存知ですか。もちろん他にも大切なことはまだまだありますが、今日はSにかけて、Sから始まる大切なことをお話ししていきたいと思います。 ① 救い クリスチャン人生を始めるために誰もが必要で通るべき道です。神様に背いた人生を歩んだ結果として罪が入り、その溝のせいで神様と関係を持つことができなくなってしまいました。しかし、イエスが人間と神様の橋渡しとなるためにやってきて、救いを与えてくれています。イエスを受け入れ、救いを受け入れる時、私たちはお父さんである神様と交わりを持ち、彼から来る祝福を受け取り、神の子供となることができます。 ヨハネの福音書‬ ‭14:6‬「イエスは言われました。「いいですか。わたしが道です。そして真理でもあり、いのちでもあります。わたしを通らなければ、だれ一人、父のところへは行けません。」 ‭‭ヨハネの福音書‬ ‭1:12‬「しかし、彼(キリスト)を受けいれた者、すなわち、その名を信じた人々には、彼は神の子となる力を与えたのである。」 ② 聖霊 イエスキリストを受け入れる時、私たちの中に聖霊が宿ってくださいました。イエスが天に行く時、それを拒んだ弟子たちに彼は、このように言われました。 ヨハネの福音書‬ ‭14:16-17「わたしは父にお願いしよう。そうすれば、父は別に助け主を送って、いつまでもあなたがたと共におらせて下さるであろう。 それは真理の御霊である。この世はそれを見ようともせず、知ろうともしないので、それを受けることができない。あなたがたはそれを知っている。なぜなら、それはあなたがたと共におり、またあなたがたのうちにいるからである。」 ‭‭ ここで見ることができるように、イエスは彼と同じ性質を持った助け手を送ってくれました。それだけでなく、彼はいつも私たちの中にいて、導いてくれます。聖霊は真理であるので、私たちがどうすればいいかわからない時いつも彼に頼ることができます。 ③ 信仰 […]

続きを読む Read more>>
2つのタイプの人
October 14, 2020

2つのタイプの人

ジェフター Jefter

ヨハネ3:5,6 イエスは答えられた。「まことに、まことに、あなたに告げます。人は、水と御霊によって生まれなければ、神の国に入ることができません。肉によって生まれた者は肉です。御霊によって生まれた者は霊です。 イエスキリストは天の御国にアクセスできるように、秘訣を教えてくださいました。それは生まれ変わるということです。 「生まれ変わり」という言葉を初めて聞くと、どういうことなのか、様々なことを考えると思います。 イエスキリストと話していた宗教家のニコデモさえも、「生まれ変わり」が何のことなのかはっきり分かりませんでした。 しかし、イエスキリストの説明を通して大切な啓示を掴むことができます。 その啓示とは肉によって生まれた人と御霊によって生まれた人の2つのタイプの人がいることでした。その二つの違いを理解することで、聖書の解釈だけではなく、私たちの人生様式にも変化をもたらします。 まず、肉によって生まれた人は、永遠の命を得ていない、自然の人のことを指しています。別に、ある宗教に属しているからと言って、永遠の命を持っているわけではありません。それは肉によって生まれる人は普通の人で、霊的なことが理解ができないからです。 Iコリント2:14 生まれながらの人間は、神の御霊に属することを受け入れません。それらは彼には愚かなことだからです。また、それを悟ることができません。なぜなら、御霊のことは御霊によってわきまえるものだからです。 また、肉によって生まれた人は自分の視覚が行く範囲まで、または、自分の持っている知識の限りまで、生きようとしています。もし、あることが自分の知識の範囲を超える場合はそれを信じないようにします。だからといって、全てを理解しているわけではありません。ただ、そういう人は感覚によって生きるのです。なので、自分が肉体上で体験したことであり、感覚で確かめることができれば、信じることにしています。 しかし、御霊によって生まれた人は神様の命をもち、霊によって生きます。なので、霊的な人は霊的なことを理解することができます。 Iコリント2:12 ところで、私たちは、この世の霊を受けたのではなく、神の御霊を受けました。それは、恵みによって神から私たちに賜ったものを、私たちが知るためです。 ニコデモは宗教家だったにもかかわらず、霊的なことを理解することができませんでした。それは自分がまだ御霊によって生まれていなかったためです。 ヨハネ3:4,9-10 ニコデモは言った。「人は、老年になっていて、どのようにして生まれることができるのですか。もう一度、母の胎に入って生まれることができましょうか。」…ニコデモは答えて言った。「どうして、そのようなことがありうるのでしょう。」イエスは答えて言われた。「あなたはイスラエルの教師でありながら、こういうことがわからないのですか。 同じように、現在も教会の中で、教会に通っているが、まだ御霊によって生まれ変わっていない人がいます。例えば、自分は、牧師の息子なので、生まれてからいつも教会に通い、教会で育てられたが、心からイエス様を主として告白していないため、まだ御霊によって生まれ変わっていない人もいます。その人達は、教会の活動に参加して、また、教会の人たちのように、クリスチャンらしい話し方をしても、霊的なことは深く理解できないし、神様と真の関係を持っていないのです。牧師の息子であり、教会で育てられたため、御霊によって生まれたと勘違いし、だまされています。 御霊によって生まれた人と肉によって生まれた人との生活様式の大きな違いは信仰です。肉によって生まれた人は、上に挙げたように、感覚によって生きるのです。しかし、御霊によって生まれた人は信仰によって生きるのです。 IIコリント5:7 […]

続きを読む Read more>>
無条件の愛
October 7, 2020

無条件の愛

まさみ Massami

あなたは神様にとってかけがえのない存在だということをご存知でしょうか? 神様は私たち一人ひとりのことを知っており、愛してくれています。 何よりも高い価値をつけて、私たちのことを決して諦めず、いつでもそばにいてくれるお方です。 そして、神様が愛してくれていることによって、私達は、いつまでも幸せでいられるという確信を持つことが出来ます。 ヨハネの手紙Ⅰ‬ ‭4:16‬ 「私たちは、自分がどんなに神に愛されているか知っています。現に、神の愛を身近に感じ、また、私たちを心から愛すると言われた神を信じているのです。神は愛です。愛のうちに生きる人は神と共に生きるのであり、神もまた、その人のうちに生きておられるのです。」 ‭‭  しかし、このように素晴らしい神が存在し、私たち一人ひとりを愛しているのに、その事実を知らない人たちはどうでしょうか。 最近のニュースを見てみると、日本は現在、社会的な問題として、自殺や孤独死などが増加しています。 日本の自殺率は先進国で最も高く、全世代で1日70人近くが追いつめられ、亡くなっています。 「自分がいなくても」という喪失感から始まり、生きる力を失ってしまう人がいるのです。 日本は先進国で恵まれているのに、なぜそんなにも不幸に感じている人が多いのかと疑問を感じる人が多いかもしれませんが、それは、先進国だからといって、必ずしも幸せだとは限らないからです。 どんなに地位やお金、名誉があっても幸せにはなれません。 私たちが幸せになる唯一の方法、それは神の愛を知ることです。 自分はいてもいなくても変わらなかったんじゃないかと思っている人はたくさんいると思います。 「この世に自分は本当に必要なのか。」「自分はいてももいなくてもどっちでも良かったんじゃないか」「必要としてない存在なんじゃないか。」このような考えを持っている人がいると思います。 しかし、それは違います。 あなたはいてもいなくてもいい存在なんかじゃありません。 なぜかというと、あなたのために天から降りて、すべてを捨てて、あなたをあきらめないで、救ってくれた人がいるからです。 […]

続きを読む Read more>>
Is There Not a Cause?
September 30, 2020

Is There Not a Cause?

Tony Cooke (英語版/English Version)

I recently had the thought, “ISIS has a purpose. Ebola has a purpose. Do believers have a purpose?” Clearly, ISIS and Ebola […]

続きを読む Read more>>
ただ一言いっただけではありませんか?
September 30, 2020September 30, 2020

ただ一言いっただけではありませんか?

トニー・クック(日本語版)

私は最近、「ISIS(アイシス)には目的があり、エボラにも目的があります。では、信者には目的がありますか?」と考え直しました。明らかに、ISISとエボラには死と破壊をもたらす目的があり、私たちは両方とも世界で塩と光であるという聖なる召しを持っています、そして私たちは地球上で最も決意を持ち、熱心で、目的のある人々であるべきだと信じています。 これは、教会が受け身になったり、休止状態、または臆病になる時ではありません。私たちの周りの世界のシステムの衰退を嘆く代わりに、神の御言葉は私たちに次のように忠告します。「すべてのことを、つぶやかず疑わないでしなさい。 それは、あなたがたが責められるところのない純真な者となり、曲った邪悪な時代のただ中にあって、傷のない神の子となるためである。あなたがたは、いのちの言葉を堅く持って、彼らの間で星のようにこの世に輝いている。 」(ピリピ2:14-15) 一部の信者は確かに燃えていることを知っていますが、私は最近、主に尋ねました。「教会の世界がその無気力と自己満足から目覚め、信者が自分の利己心から解放されるには何が必要でしょうか。「私達がどんな目的を持って生まれてきたか?」という情熱的で説得力のある目的で燃やされるようになりますか?」 これを熟考する中で、私は歴史を通してさまざまな霊的なリーダーの心に燃えた神聖な火を思い出しました。人間の出来事の過程に根本的に影響を与えたのは、神の召しと運命の感覚に燃え上がった個人でした。こんな聖なる目覚めがまたありますように!私たちは、「形だけ行う」または「通常通り」のことが、教会から見る必要のある結果を生み出さない時代にいます。 ダビデ ダビデの日、私たちは「…ペリシテびとの陣から、ガテのゴリアテという名の、戦いをいどむ者が出てきた。」と読みました(サムエル記上17:4)。地獄には常にチャンピオンがいて、私たちの時代にも霊的な邪悪さが醜い頭を上げているのが見えます。他の人が恐れを抱きながら、ダビデは自信を持って立ち上がった。彼は積極的な信仰のために兄弟たちから批判されたとき、「僕が何をしたっていうんです? ちょっと尋ねただけじゃありませんか。」と言いました (サムエル記上17:29)ダビデの文字通りの声明は、「それは御言葉ではないのですか?」でした。おそらく、一部のコメンテーターが示唆しているように、ダビデは単に質問をしているだけだと言っていたのでしょう。しかし、ダビデが実際に彼の人生で重要な目的(または原因)を持っていたことは明らかであり、彼は神の言葉によって根本的に力を与えられていました。神はダビデに契約に基づく信仰を生み、それはダビデを神のために大いなる手柄をするように駆り立てました。 エレミヤ ユダに対する彼の重荷は非常に大きかったので、エレミヤは「涙の預言者」と呼ばれました。彼はバビロニア人によるエルサレムの征服に至るまでの数年間、預言しました。重く迫害されたエレミヤは(20:9、口語訳)、もしわたしが、「主のことは、重ねて言わない、このうえその名によって語る事はしない」と言えば、主の言葉がわたしの心にあって、燃える火のわが骨のうちに閉じこめられているようで、それを押えるのに疲れはてて、耐えることができません。」説教者として、私たちは何かを言わなければならないので説教壇に上がるのではなく、何かを言う必要があるから上がるべきです。エレミヤは神の心と思いから鋭い言葉を話しました…それらは祭壇からの生きた炭でした。 ネヘミヤ ネヘミヤはペルシャの王アルタクセルクセスの政権において立派な地位を占めていましたが、神は彼に対してより大きな任務を負っていました。エルサレムが破壊されてから何年も経った後、彼は、エルサレムが再定住しているときに最近街に行った人たちに出会いました。ネヘミヤ1:2-4(口語訳)は、次のように述べています。「…捕囚の地からエルサレムに戻った人々は元気にやっていますか。実は、大変な目に会っています。城壁はくずされたまま、門も焼き払われたままです。 私はそれを聞いて、座りこんで泣きました。そしてそれから何日も断食して、天の神にひたすら祈り続けました。」壊れた壁を再建することはネヘミヤにとって良い考えではありませんでした。それは神の考えでした!それらの壁の再建に対する切望、燃えるような欲求は、彼の存在そのものの構造の一部になりました。 使徒たち ペテロとヨハネがイエスの名によってこれ以上話さないように脅されたとき、彼らは「私たちは、イエスの行われたことやお話しになったことを、知らせないわけにはいきません。」(使徒行伝4:20)と答えました。そのような大胆さはどこから来たのでしょうか? 彼らは世界によって自己満足に流されませんでした。彼らはこの世界が提供しなければならないものには何の関心もありませんでした。 A.W.トザーは次のように書いています。「初代教会はキリストに驚いていました。彼は彼らを眩惑させ、彼らがキリストを越えることができないほどの驚きの感情を起こさせました。彼らが話していたのはキリストだけでした。彼らが考えたのは、朝から晩まで、キリストだけでした。キリストは彼らの生きる唯一の理由であり、彼らは彼のために死ぬことをいとわなかったのです。」 パウロ 彼の回心の前に、タルソのサウロはクリスチャンを破壊するという彼の決意に貪欲でした。彼の人生が主イエスによって変えられたとき、それらの破壊的な欲求は聖なる野心と神聖な決意によって置き換えられました。彼の関与については、カジュアルでもリラックスしたものでもありませんでした。 パウロは100%関わっていました! 彼がイエスを知らなかった彼自身の人種の人々について話したとき、彼の奉献ははっきりと見ることができます。 彼はこのように言い​​ました。「私の同胞であるイスラエルの人々、同国人であるユダヤ人の人たちがキリストのもとに来ることを、私はどんなに望んでいるでしょう。昼も夜も、彼らのことで心は重く、悲しみのあまり、胸も張り裂けんばかりです。彼らがキリストによって救われるためなら、私は永遠にのろわれてもかまいません。むしろ、のろわれたいくらいです。口先だけでこう言っているのでないことは、キリストも聖霊もご存じです。」(ローマ9:1-3) 今日、そのような言葉はどこで聞くことができますか? 彼らと彼らの愛する人が救われる限り、何人の人々が満足していますか? 誰が迷子を求めて叫んでいますか? ジョンノックス スコットランドを代表する改革者は、かつて庭にひざまずいて祈っていました。 「神様、スコットランドをください、さもないと私は死にます」と叫んでいるのを他の人がふと聞きました。彼は大胆に福音を宣べ伝え、国を変えました。ノックスが亡くなったとき、スコットランドの王は「ここに、人の顔を恐れたことのない男性がいます」と言いました。先程引用したトザーも、次のように述べています。「過去の聖なる男性と女性の近くに来ると、すぐに神の後に彼らの欲望の熱を感じるでしょう。彼らは彼を嘆き、祈り、全力で戦い、昼も夜も、季節も季節外れも彼を求めました。そして彼らが彼を見つけたとき、その発見は長い間求めていたときより甘かったです。」 マーティン・ルーサー・キング・ジュニア 偉大な市民権の指導者は、次のように述べています。「彼らがあなたを殺そうとしても、あなたは、死ぬ価値があるほど貴重なものもあれば、永遠に真実なものもあるという内なる確信を育みます。 そして、死ぬための何かを発見することに失敗した人は、生きるのに適していません!」 マーティン・ルーサー・キング・ジュニアは「オールイン」でした。 砂に線が引かれ、彼はそれを横切った。 燃えるようなビジョンが彼を支配し、彼を導き、恐ろしい反対に直面して前進することを彼に強いました。  […]

続きを読む Read more>>
主に待ち望む
September 23, 2020

主に待ち望む

夕貴 Yuki

私たちの日々の生活はやることに追われています。 起きて、仕事をし、家に帰ってからは家事や子育て、明日の用意をして寝る。そのような毎日を送っている人が多いと思います。 同時にたくさんのことをやり、会社や学校での課題があり、責任をがあります。 それによって、頭の中は「次、何をやるべきか」「どうしたらいい?」「どうして問題が早く解決されないの?」そんな疑問や心配でいっぱいになってしまっています。 あれやこれやといろんなことに手を出してしまって、結局全部自分で背負ってしまう、何かしていないと落ち着かない。そんなこともあると思います。 教会でも、ある人は神様がその人に導いていないことも「私がやらなきゃ」と思ってやり、責任を負います。そして、体や心が疲れきってしまいます。 家族、仕事、社会の中でやるべきことはありますが、神様は体に支障がでるまでやる事を与えません。なぜかというと彼は良いお父さんだからです。 それはお父さんが子供に持ってる人生のモデルではありません。 みなさんは、この地の創造主である永遠の神は疲れたり、弱ったりしないことをご存知でしたか?それは私たちの理解をはるかに超えるものです。 ‭‭イザヤ書‬ ‭40:28-29‬ ‭ 「まだわからないのですか。 全世界を造った永遠の神は、 決して疲れたり、衰弱したりしません。 神の知恵の深さを推し測ることができる者は、 一人もいません。 神は疲れた者に力を、弱い者に活力を与えます。」 私たちの神はクリスチャンのエネルギーの源です。源は常に湧き出ていて、途絶えたりすることがありません。そしてそれを皆に分け与えてくれています。 私たちがエネルギーが足りなくなっても神様からもらうことができます。 […]

続きを読む Read more>>
Ready for marriage
September 23, 2020

Ready for marriage

たみえ Tamie

All of us want to be loved. We want to find someone to share our lives with. And there is […]

続きを読む Read more>>
信じる人の権威②
September 9, 2020September 9, 2020

信じる人の権威②

ひき Hicky

信者はイエスが買い戻した権威を理解する必要があります。権威を受け入れ、日常生活で使うべきです。イエスが行った事に焦点を向けましょう。イエスはこの地で神様の御心を行い、十字架で死なれました。 しかし、神様はイエスを死から復活されたのです。私達はイエスを受け入れる前は神様から離れてしまっている状態であったため、霊的に死んでいました。私達がイエスを信じて受け入れた後、私達の霊は新しくなりました。私達の地位はイエスによって遥かに良い場所になります。 聖書ではこのように書かれています。 エペソ人への手紙‬ ‭2:4-6「しかし神は、なんとあわれみに満ちたお方でしょう。こんな私たちを深く愛してくださって、 罪のために霊的に死に果て、滅びる定めにあった私たちを、キリストの復活と共に生かしてくださいました。救われる価値などない私たちに、ただ一方的な恵みが注がれたのです。 そして、キリストと共に、私たちを墓の中から栄光へと引き上げ、キリストと共に席に着かせてくださいました。」 神様は私達をキリストと共に復活されました。私達は今、キリストと一緒に座っています。そこは私達に与えられた最高の場所です。十字架という言葉を聞くと、多くの信者はイエスが死なれた場所を想像します。十字架に焦点を置くことは大切なことですが、多くのクリスチャンは十字架に留まって、そこばかり見ています。 しかし、そこにずっと留まったままでいるべきではありません。何故なら、イエスはただ十字架で死んで終わりではなかったからです。彼は復活されました!今も生きておられます!彼は死に打ち勝ってよみがえられました! 私たちも霊的に死んでいましたが、キリストと一緒に復活しました。私たちは彼と一緒に座っています! 今この時、私たちはまさにそこにいるんです。聖書にもそのことが書れています。 エペソ人への手紙‬ ‭2:6‬ 「そして、キリストと共に、私たちを墓の中から栄光へと引き上げ、キリストと共に席に着かせてくださいました。」 エペソ人への手紙‬ ‭1:20-23‬ 「この同じ偉大な力が、キリストを死者の中から復活させ、ほかのどんな王、支配者、権力者、指導者よりもはるかに高い、天の神の右の座につかせたのです。このキリストの栄誉は、この世だけでなく、次に来る世でも、他のすべてにはるかにまさって輝かしいものです。そして神は、すべてをキリストの足の下に従わせ、キリストを教会の最高のかしらとされました。 ですから教会は、キリストの体であって、すべてを造り、すべてを満たすキリストの霊が満ちあふれるところです。」 私たちは栄光によって引き上げられました。私達は、神様から離れていて、暗闇の中でさまよっていた所から栄光に引き上げられ、どんなものよりも高い天の神の右の席にいます。私たちは天上の、権威の所にキリストと一緒に座っています。神様は私達にイエスを通して権威をお与えになりました。他に、聖書では、神様は私達を王と司祭にしたと書かれています。 ヨハネの黙示録‬ […]

続きを読む Read more>>

Posts navigation

Older posts
Newer posts

検索 Search

最近の投稿 Recent Posts

  • Fear
  • あわれみは行動する愛
  • 祈り
  • ​​主に信頼する人生

ライター Writer

東京いのちの言葉へようこそ Welcome to Word of Life Tokyo

https://www.youtube.com/watch?v=BdpMRaJLbAo

私たちをフォローしてね Follow us

  • Facebook
  • Twitter
  • Instagram
  • Spotify
  • Youtube
  • LINE

Quick links

  • About us
  • Terms of service
  • Privacy policy
Proudly powered by WordPress | Theme: Airi by aThemes.