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Word of Life Tokyo Blog

東京いのちの言葉のブログ

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口を守れ
October 19, 2022October 18, 2022

口を守れ

ジェフター Jefter

東京いのちの言葉教会では、先日「山を動かす信仰」というシリーズを終了しました。 私は、信仰について勉強し、理解するのは、クリスチャンにとって欠かせないものだと思います。残念ながら、多くの教会であまり信仰について教えられていないか、もしくは、定義のみが教えられていると感じます。しかし、聖書が教える信仰はクリスチャンのライフスタイルであり、信仰がなくては神様に喜ばれないと書いてあります。(へブル11:6) ローマ 1:17 「義人は信仰によって生きる」と書いてあるとおりです。 へブル10:38 わたしの義人は信仰によって生きる。 ガラテヤ 3:11 「義人は信仰によって生きる」のだからです。 信仰はクリスチャンのライフスタイルであるなら、私達は信仰の土台を正しく知る必要がある上に、信仰を実践する必要があります。なぜなら、ただ自分が信仰を持っていると主張するだけで、行動が伴わないなら、あなたの信仰が無駄になるからです。 ヤコブ 2:17 このように、信仰に行いが伴わなければ、その信仰は死んだも同然です。 なので、まず私達の教会のYouTubeチャンネルにアクセスし、「山を動かす信仰」のシリーズのメッセージを確認することを深くおすすめします。 今回、あなたに注目してほしい点は、信仰が私達の口にする言葉と直接関連していることです。私達が言うことは、全て信仰か不信仰かに関わっています。それを理解するためにこちらの聖書箇所をご確認ください。 マルコ 11:23 まことに、あなたがたに告げます。だれでも、この山に向かって、『動いて、海に入れ』と言って、心の中で疑わず、ただ、自分の言ったとおりになると信じるなら、そのとおりになります。 ローマ […]

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Where is your identity?
October 12, 2022

Where is your identity?

たみえ Tamie

We can say that identity is what define us. Identity can include many aspects, such as nationality, gender, culture; overall, […]

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最高のプレゼント
October 5, 2022September 27, 2022

最高のプレゼント

チアゴ Thiago

ヨハネの福音書 14:15-26 ネタバレをするとその最高のプレゼントは聖霊様です。 聖霊様はただの感情や想いではありません。 意思があって、感情もあって、知恵もあります。 人であって、神様です。 神様なので、聖霊様はどこにでもいます。 そして、僕たちを絶対に置き去りにしません、ずっとそばにいてくださいます。 イエスさまがそう言ったので、それは絶対です。 ヨハネ14章で、聖霊様はまだ来ていませんでした。 約束でしたが、2000年後の今は、もう現実です。 昔、旧約の時、そうではなかったが、新約では僕たちのうちにいます! 僕たちが生きていく上で大変な時がたくさんあると思いますが、誰にも相談出来ない時があるかもしれません。 家族でも、友達に助けてを求めてもどうにも出来ない時があるかもしれません。 彼らは手伝う気持ちはあっても、もう人間の力では不可能な時があるかも知れません。 そこで、唯一、信用が出来、裏切らない人がいます、それが聖霊様です。 頼りに出来る親友です。 だから、そういう時に直面したら、彼のことを思い出して欲しいです。 彼に助けを求めて欲しいです。 彼は全ての答えを持っているからです。 […]

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信仰と医療
September 28, 2022September 27, 2022

信仰と医療

トニー・クック(日本語版)

質問:ある病気と診断され、その治療薬を服用していました。最近、神の癒しを学んでいました。私はこの話を聞いてとても勇気づけられ、私の癒しを神に信頼しています。私が持っている疑問は飲んでいる薬に関係があります。信仰の行動として薬を中止したほうがいいのでしょうか?薬を飲むことは、私の信仰と矛盾しているのでしょうか?この点についてどうしたらいいのか、少し迷っています。  回答:とてもいい内容の質問ですね。このような問題に対して、多くの人が疑問を持ち、迷っています。どんな問題でも、人はどちらかに極端に傾く傾向があるようです。それは、道路の両側にある溝に車を入れないようにするのが難しいドライバーのようなものです。 信仰と医療について、ある人達は「神はもはや癒してくれない」「癒してくれるとしてもごくまれだ」と教えます。彼らは、奇跡の時代は終わったと言います。また、他の人はその逆で、神は今も癒してくれるだけでなく、クリスチャンが癒しを求めて医者に相談したり、薬を飲んだりすることは罪であると主張する人もいます。 最初の教えの問題点は明白です。それは、イエスキリストが昨日も今日も永遠に同じであるという聖書の真理を無視しています(ヘブル13:8)聖書は、神の力が歴史の中のある時に追いやられたとは教えていません。私たちは、約2000年前に生き、癒したイエスに仕えています。イエスがすばらしい業を行うために油を注がれた聖霊を私たちも持っています。主の慈しみと憐れみは変わらず、御言葉も変わりません。 2つ目の極面の危険性も明らかです。クリスチャンが病院や医療を利用することに反対の説教をする人々によって、人々に多くの害がもたらされ、キリストの体に多くの批難がもたらされたのです。このようなやり方によって、無駄に苦しんだり、死んだりした人たちの記事が、この数年、マスコミに溢れかえっています。 宗教上の理由で親が子供の医療を拒否するという痛ましいケースもあります。公の場を超えて、不必要な苦痛や死が発生しています。また、この誤ったイデオロギーを広める人々によって、罪悪感や恥ずかしさ、非難を浴びせられ、精神的にも苦しんでいる人が大勢います。 残念なことに、医学と信仰を敵対視するような言い方をする人がいます。この2つの力は、矛盾するものではなく、補い合うものであると考えるべきです。結局のところ、あなたの信仰も医療も、あなたの癒しと健康で完全であることという同じゴールを目指しているのです。私の考えは、医療と信仰は統合され、補い合うことができるということです。それらは敵対するものである必要はなく、また互いに孤立する必要もありません。 この問題をご自身の考えで解決するために、次のことを検討してみてください。 1.  ルカによる福音書10章30-37節で、イエス様は、私たちが “良きサマリア人 “と呼ぶ人物の話をされました。この物語でサマリア人は、殴られ、大怪我をしている人に出会いました。彼は、その当時、最高の薬であった油とぶどう酒でその人の傷を治療し、包帯を巻きました。さらに、男性が怪我から回復するまでの時間を確保するようにしました。イエスはこの男の慈悲深い態度を褒め称え、それは真似するに値すると言われました。ここでわかるのは、イエスは必要な時に薬を使うことに反対はしていなかったということです。 2.    ルカは医者で、パウロとともに旅をし、自分の名がついている福音書や使徒言行録を書きました。実際、パウロはルカを「愛する医者」(コロサイ4:14)と呼んでいる。パウロが鞭打ち、殴打、投獄などの虐待を受けたとき、ルカはパウロに軟膏をぬり、包帯を巻くなど傷の手当てをしていたと考えるのが妥当でしょう。パウロが彼を「愛すべき」医師と呼んだのは、このためだったかもしれません。 3.         […]

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Faith and Medicine
September 28, 2022September 27, 2022

Faith and Medicine

Tony Cooke (英語版/English Version)

Question: I was diagnosed with a certain disease and have been taking medicine for that condition. I have recently been learning […]

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Good servant
September 21, 2022

Good servant

ハイアネ Raiane

We are used to see people working hard in their lives, so they can stop working and delight in the […]

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イエス様からあなたへのメッセージ
September 14, 2022September 13, 2022

イエス様からあなたへのメッセージ

直美 Naomi

マタイの福音書16:7 今から弟子たちとペトロのところへ行って、こう伝えなさい。イエスはあなたがたより先にガリラヤへ行かれる。かねて、あなたがたに言われたとおり、そこでお会いできるであろう!と。 キリストがよみがえられた日、3人の女性がキリストが埋葬された場所へ、遺体に香水をつけに行きました。 しかし、墓を埋めていた巨大な石が、同じ場所にはなく、すでに持ち去られていることに気がつきました。墓の中に入って、彼女たちはびっくりした。 なぜなら、イエス様はもうそこにはいなかったからです。その場所には白い服を着た天使がいて、彼女たちにこう言いました。 マルコによる福音書16章6節 するとこの若者は言った、「驚くことはない。あなたがたは十字架につけられたナザレ女イエスを探しているのであろうが、イエスはよみがえってここにはおられない。ごらんなさい、ここが納めした場所である。   そして、天使は彼女たちに、ペテロと他の弟子たちに伝えるようにと言いました。なぜ、ペテロが特に言及されたのでしょうか? それは、彼はイエス様を否定した人だからです。イエスはペテロに自分が赦されたことを知らせたかったのです。天使が「…このメッセージをペテロに伝えよ」と言ったのは、おそらく弱くて臆病だった自分を責めていたあの弟子に、主イエスの回復の恵みを伝えるためだったのです。 ペテロは、受難の夜に主イエスを冒涜し、知ることを否定して以来、その人生は暗雲に包まれていたのでした。ペテロは、イエス様がよみがえった日曜日に昇った太陽が、恥、失敗、自責の念の雲を払拭してくれることを知る必要がありました。 イエス様がよみがえられたので、お会いしたいというメッセージを受け取ったペテロは、どんな気持ちだったでしょうか。 私たちは皆、イエス様を裏切ったことがあると思います。 私は、彼を裏切ったことは分かっています。あなたも裏切りました。 あなたは落胆し、失敗や恥、失望によって打ちのめされ、自分を責め、こう尋ねるかもしれません。「私にまだ許しがあるのだろうか?」 今、この瞬間、イエス様は聖霊様を通して、「このメッセージはあなたのためです!」と言っているのです。 神様があなたの名前を呼ぶのが聞こえますか? マルコの福音書16章7節 今から弟子たちとペトロのところへ行って、こう伝えなさい。イエスはあなたがたより先にガリラヤへ行かれる。かねて、あなたがたに言われたとおり、そこでお会いできるであろう!と。 

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誰をフォローし、どんなフォロワーがいますか?
September 7, 2022September 7, 2022

誰をフォローし、どんなフォロワーがいますか?

ビアンカ Bianca

私は最近、インスタで1千人以上の人やページ等を含めてフォローしていたことが発覚しました!! 細かく見ると、なんで・いつフォローしていたのか覚えていない自分がいました!! こんな経験したことありますか?? 私はパソコンやSNS等の物に対して少し疎く、流されやすいところがあります!! 内容を見ずに何か一つでも気に入ることがあれば、「これが好き」となっていました!! たまに、ただ単に「いいね」を押していた自分がいました! それについて考えていくとこの聖書個所が目に留まりました! テモテの手紙第二 3章10節(ALIVEバイブル) おまえは私についてすべて知っている。私の教え、生き方、人生の目標、信仰、根性、愛を。私が決してあきらめないことも。  ほかのバージョンの聖書では「すべてを知っている」が「倣い(ならい)」と記載されています。 国語辞典では、「倣い」の意味は、既にあるやり方、例を真似て、その通りにする。手本として真似をする。と書いてあります。 英語のバージョンでは「FOLLOW(フォロー)」と記載されています。 原文のギリシャ語では「Parakoloutheo(パラコルーテオ)」とあります。意味は、いつもそばにいるように、すぐ近くでその人についていくと書いてあります!! 何が言いたいかというと、インスタとかでのフォローはほとんど遠くから見ていたり、その人の生き方を想像しながら、その人が教えることや、伝える事を真似しようとします。 しかし、パウロが言いたいのは、弟子のテモテがいつもそばにいて、いつもパウロの生き様を見ていたことです。 パウロの教えていること、誰も見ていない時でもキリストの生き方、キリストと生きるという人生の目標、どんな信仰を持っていたのか、どんな人に対してでも神の愛を表し、そしてあきらめないド根性も全て受け継いでいきました!! SNSで誰をフォローしたらよいのか、限度などを言いたいわけではありません!! それはあなたの自由です! ただし、理解していただきたいのは、誰と付き合っているのか、どんな人の傍にいるのか、考えてほしいということです。 私達の近くにいる人たちは、どんな信仰を持っていますか? […]

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You are righteous!
August 31, 2022August 30, 2022

You are righteous!

ケニー Kenei

When I first heard the statement “You are righteous” I was in a state of total disbelief and disapproval because […]

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神に目を向ける
August 24, 2022August 23, 2022

神に目を向ける

まさみ Massami

暗殺、戦争、疫病、恐慌。 まるで教科書の世界を生きているような現代と世間は言いますが、 あなたの希望はどこにありますか? 聖書は希望の本です。 長年の経験から、躊躇無く言えます。 真っ暗だった私の人生、どこに向かっているのか、何を探しているのか。 道を見失って霧の中を彷徨いながら、歩いているかのような人生だった私が、 数ある本の中で、希望を与え、人生を変え、 そして信仰とはどんなものかを教えてくれた、素晴らしい本に出会えることができたのです。 まず私たちの人生において大切なのは、 信仰によって歩むことです。 ヘブル人への手紙には、信仰は望んでいることが必ず叶えられるという確信で、その望んでいることが必ず待っていると信じて疑わないことだと言っています。 「本当にそんなことできるの」「無理なんじゃない」と疑いがあるときは、 信仰をもって行動をしていないことになってしまうのです。   信仰を働かせるには、なにかを期待する必要があります。 神様からなにも期待しないと、神様からなにも得られません。 私たちは神様を信じ、そして彼が誰なのかを知る必要があります。 神を知ることができる唯一の方法はイエスキリストを見ることです。 聖書には、イエスキリストが行った素晴らしいことが多く書かれています。 イエス様の教えや行いで多くのことを学ぶことができ、私たちに勇気と希望を与えてくれます。 […]

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https://www.youtube.com/watch?v=BdpMRaJLbAo

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