The following article is from Tony’s book, Miracles and the Supernatural Throughout Church History. It is good to keep in mind […]
組織を敬う
組織とはどんなものなのかを考えた事がありますか? それは、とても大切なことだと思います!! なぜなら、社会の中でも教会の中でも理解と協力し合う必要があるからです。 円滑に物事や場所が成り立つには「受け入れる心」も大切です。 組織とはどんなものなのか? 定義は「意識的に調整された二人以上またはそれ以上の人々の活動や諸力のシステム」 成立要件は「共通の目標を有し、目標達成のために協働を行う、何らかの手段で統制された複数の人々の行為やコミュニケーションによって構成される」 組織の構成には三要件があると言われています。 ① 共通目的 (COMMON PURPOSE) ② 貢献意欲 (WILLINGNESS TO SERVE) ③ 意思疎通 (COMMUNICATION) きっと、これは教会や御言葉とどんな関係しているのか考えていますよね? ですが、これは社会だけではなく、教会の中にも組織があります。それを理解し、敬う必要があります。 なぜなら、目標の持っていない場所は組織と言えないからです。 私たち教会、クリスチャンの目標はイエスの名が知れ渡ることです。 人々は尊い存在であること、神様によって愛されていることを理解し、御言葉によって自由になることを目指しています。 その目標達成のためには一人ではできないからです。 […]
Choosing Growth
Growth should be one of the many life goals in a Christian’s life. Someone who wants growth in their personal […]
幸せになりたい人は誰ですか?
幸せになりたい人は誰ですか? 誰もがそれを望んでいますよね? しかし、神様の御言葉によると、幸せは世界が与える定義とは何の関係もありません。世の中にとって、幸せとはたくさんのお金、たくさんの所有物、影響力のある友人(インフルエンサー)、名声、地位、人気を持っている人達ですよね? しかし、幸せであるとはどういう意味かというイエスの定義とはまったく異なります。マタイによる福音書5章3-10節には、幸せな人の中で際立っている8つの特質の説明と、それぞれの簡単な説明があります。 – 「こころの貧しい人たちは、さいわいである、 天国は彼らのものである。 (マタイによる福音書 5:3) 神の前で自分が完全なる援助を必要とし、自分自身に頼らないことを認める霊を持つことは幸いです。その人は神様に全ての信頼を置きます。 このような人だけが神様に従い、神様を喜ばせることができます。 – 悲しんでいる人たちは、さいわいである、 彼らは慰められるであろう。 (マタイによる福音書 5:4) 自分の罪と世の罪と苦しみに心を痛めている人は幸せです。あなたの涙は、私たちの魂の偉大な慰め者、私たちの弱さや苦しみの中で私たちを慰める神様に目を向けるように導きます。 – 柔和な人たちは、さいわいである、 彼らは地を受けつぐであろう。 […]
逆境に打ち勝つ
日々の生活の中で、問題に直面することがあり、どのように解決していけばよいのかを考える必要があると思います。 しかし、みなさんは問題のない人生を想像したことがありますか? 私たちの生活の中で問題に直面する必要がなかったら、それはとても素晴らしいことではないでしょうか? ヨハネの福音書16章33節に書いてあるように残念ながら、この世には苦難があります。 私たちがどんなにキリストに従い、正しい道に歩んでいたとしても、この世界に住んでいるとしたら、いくつかの試練に直面することになります。 「あなたがたも心配しないで、安心していなさい。こんなにも念には念を入れて話したのは、そのためなのですから。確かに、この世では苦難と悲しみが山ほどあります。しかし、元気を出しなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。」」 ヨハネの福音書 16:33 ここで理解しないといけないのは、神様は私たちが神に近づくために、試練は与えないことです。 そして、私たちが人生で直面するすべての問題が悪魔から直接来るわけではありません。私たちが他の不完全な人々と不完全な世界に住んでいるために起こることがあります。 問題がどこから来たとしても、常に私たちと一緒にいて、私たちを助け、私たちに力を与え、私たちを解放することを約束してくださった神がいます。 では、なぜ私たちはそれほど多くの逆境を経験するのでしょうか? マルコの福音書4章にはイエスキリストの弟子たちが逆境に遭遇してる場面が書かれています。 「夕闇の迫るころ、イエスは弟子たちに、「さあ、湖の向こう岸に渡ろう」と言われました。 弟子たちは群衆をあとに残し、イエスの乗られた小舟をこぎ出しました。あとからついて来る舟も、何そうかありました。 ところが、まもなく恐ろしい嵐が襲って来たのです。小舟は大波にほんろうされ、舟は水浸しです。」 マルコの福音書 4:35-37 […]
変化することを恐れないで
昨日から3月が始まりました。4月から入学、就職など移り変わりが多い時期になります。 また3月中に引っ越しをする人も多いのではないでしょうか。 私は、引っ越しや部屋の模様替え、家具の位置を変えることが結構好きです。新しい気持ちになるからです。しかし中にはそれがあまり好きではない人、面倒だと思う人もいると思います。それは何かを変えるためには、行動力が必要となるからです。 人生でも同じことが言えます。 人は誰か憧れの人を見る時、「あー、あの人のようにスリムだったらなー。」とか「あの人のように人前で話すのが上手だったらなー」とか思います。自分が出来ないことや持っていないことを相手と比べて自分は劣っていると思い始めます。 しかしながら、そのような人は結果だけを見てしまっています。 あなたがスリムでいいなと思っている人は、必死にダイエットをしたり、体型を維持するために健康に気をつけているかもしれません。話上手な人も、何度も失敗をしたかもしれないけど諦めずに練習してきたから上手になったかもしれません。 良い結果の背景には「行動」と「過程」があります。人は時々その「行動」をせずに他の人を羨ましがるだけ、何もせずに「どうしていい結果が得られないのだろう」と待っているだけのことがあります。 クリスチャンでも「どうして奇跡が起こらないのだろう。神様何とかしてよ」と言っている人がいます。しかし、神様はそのような人に「あなたの役割をやってください」「行動に移して」と言っています。 モーセが紅海を分けた時も主はこのように言いました。 出エジプト記 14:13-16 「しかし、モーセは言いました。「みんな、怖がってはいけない。今いる場所にしっかり腰をすえて、今日、主がすばらしい方法で救ってくださるのを、よく見ようではないか。あのエジプト人を見るのも、今日が最後だ。 主が代わりに戦ってくださる。だから、みんなは指一本、動かす必要もない。」 主はモーセに命じました。「いつまでもわたしに叫び求めないで、人々を前進させなさい。 杖を海(紅海)の上に差し伸べると、水が分かれて道ができる。その乾いた土の上を歩いて海を渡りなさい。」 主は「私が全てを行うから、何もしなくていい」とは言わず、「人々を前進させなさい」と行動させました。 聖書で見ることができる奇跡の多くには、神様の力の他に人の信仰による行動が伴っています。 ラザロが死から生き返った時もイエスは墓の前の石を取るという行動をさせました。 […]
Praising God during the darkest moments
Recently, I experienced something very scary: I had to spend a month hospitalized dua a liver malfunction. I will spare […]
平安に生きる
あなたにとって平安とはなんでしょうか。考えたことがありますか? 平安が欲しいと願っている人も多いと思います。 このブログでは本当の平安について見ていきたいと思います。 聖書には平安について以下のように言っています。 ヨハネの福音書 14:27 あなたがたに贈り物をあげましょう。あなたがたの思いと心を安らかにすること、それがわたしの贈り物です。わたしが与える平安は、この世のはかない平安とは比べものになりません。だから、どんな時にもおろおろしたり、恐れたりしてはいけません。 クリスチャンはイエスが言った彼からくる平安に生きるべきです。この聖書箇所ではイエスの平安について書かれています。この世の平安とは異なります。 この世の平安はどのような平安でしょうか? この世では感情が平安を提供します。人生の中で全てが順調に行っているならその平安が来ますが、自分が想定していなかったことが起こったり、難しい状況に直面する時にはその平安はすぐ何処かへ行ってしまいます。 このヨハネで書かれているイエスの平安は最高です!なぜなら人生の状況が良くても悪くても、イエスの平安はどちらにも働くからです。 ヨハネの福音書 14:27の最後に「だから、どんな時にもおろおろしたり、恐れたりしてはいけません。」と言っています。 ここでイエスは私達が様々な問題に直面したとしても、おろおろするのではなく、また恐れたりするのではありませんと言っています。心配や、恐れを心の中に入れさせないように気をつけなければなりません。 ヨハネの福音書 14:27の最初に「あなたがたに贈り物をあげましょう。あなたがたの思いと心を安らかにすること、」と書かれています。 ここでイエスは私達にギフトを与えてくださいました。それが平安です。イエスが与えてくれた平安だけが、私達の思いと心を安らかにすることが出来るのです。 この平安は私達に対するイエス様の御心です。もし私達に問題が起こったとき、悪魔は私達を脅して、落ち着かせないようにします。 しかし私達がイエスから与えられた平安に満たされてるとき、悪魔は私達に働くことはできません。問題に直面した時は、この世の平安ではなく、イエスの平安が私の中に既にあると信じて、安らぎましょう。 しかし、残念ながら多くの人が悪魔の誘惑に負けて、心配しすぎて、感情的になって不信仰の言葉を言ってしまいます。 […]
Your Father wants the best for you
John 3:16 TPT says “For here is the way God loved the world—he gave his only, unique Son as a […]
最近クリスチャンになった人へ
私の牧師は「クリスチャンでいることは豪華です」とよく言いました。なぜそういう言葉を使ったのかといつも興味深く感じていました。しかし、イエスキリストを受け入れ、クリスチャンになった人は、全く新しい人生を受けいれ、また、その新しい人生の中に利点ばかりがあるので、もちろんクリスチャンでいることは豪華です。それを証明するためにいくつかの聖書箇所を引用したいです。 ヨハネ 1:12 しかし、この方を受け入れた人々、すなわち、その名を信じた人々には、神の子どもとされる特権をお与えになった。 まず、クリスチャンになることは神様の子供となることなので、それだけでもかなり深い意味が持たれていると思います。それは、宇宙も全世界を創造した神様の子供になるのがどれ程素晴らしいかと考えさせるからです。 ハガイ 2:8 銀はわたしのもの。金もわたしのもの。――万軍の主の御告げ―― また、神様が全てを創造しただけでなく、全てを持っておられるお方なので、その意味で豪華すぎると思いませんか。それに加えて、私達の必要性をみなご自身の富をもって、満たしてくださることを約束してくださっています。 ピリピ 4:19 また、私の神は、キリスト・イエスにあるご自身の栄光の富をもって、あなたがたの必要をすべて満たしてくださいます。 クリスチャンでいることは豪華なことなので、それを知らずにいれば損だと思います。 また、神様が私達に何を用意して下さっているかを知るには聖書を読むことが不可欠です。なぜなら、聖書に「みことばを思い巡らす人は成功する」と書いてあるからです。 ヨシュア 1:8 この律法の書を、あなたの口から離さず、昼も夜もそれを口ずさまなければならない。そのうちにしるされているすべてのことを守り行うためである。そうすれば、あなたのすることで繁栄し、また栄えることができるからである。 残念ながら、多くのクリスチャンは聖書を読んでいないため、あまり霊的に成長しておらず、逆境が来る時に自分に与えられた霊的な武具を使うことができなく、神様が何を約束してくださっていることも知らずに、絶望したりします。しかしながら、信仰の上でみことばで養われたらそのクリスチャンが敗北することはありません。なので、私が深く推薦したいのは、毎日聖書を読み、それを思い巡らし、学んだことを行動に移すことです。そうすることによって、あなたは必ずいつも勝利に導かれると信じます。 そして、多くの人はクリスチャンになる時に、自分が神様の恵みや臨在に相応しくないと思ってしまうことがありますが、そういう思いを受け止めないでほしいです。なぜなら、イエスキリストが死んでよみがえった理由はあなたが神様の恵みに値する人となるためで、あなたは神様の全ての祝福を受け取るに相応しくなったからです(コロサイ1:12)。過去の過ちを忘れても問題がなく(IIコリント5:17)、自分も霊的に成長しているので、たまに失敗したりすることがあります。しかし、犯した罪を悔い改めて神様に告白すれば十分です(Iヨハネ1:9)。それ以上、他にする必要はありません。 次に、深く励ましたいのは、教会に通い、牧師からみことばを教わることです。それは聖書的な教えだからです。 […]